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社内ナレッジAI構築・運用サービス

AIが、社内の
「探す・聞く・教える」を変える。

マニュアル、議事録、営業資料、就業規則、社内ノウハウ。
社内に散らばる情報をAIが整理し、社員が質問するだけで必要な情報へたどり着ける環境をつくります。

初回相談・デモは無料です
貴社の課題に合わせてご案内します
無理な営業は行いません
社内ナレッジAI ― チャット画面
経費精算の申請方法を教えて
AI
登録された社内資料をもとに、申請期限・必要書類・申請先をご案内します。
経費精算マニュアル 社内FAQ
社内ナレッジ
営業商談
新人教育
会議サポート
よくある課題

こんなお悩み、ありませんか?

1同じ質問に何度も対応している
2必要な資料が見つからない
3新人教育に時間がかかっている
4教え方が担当者によって違う
5営業ノウハウが個人に依存している
6商談内容が共有されていない
Before / After

「探す・聞く・教える」が、こう変わります

これまで

  • 詳しい人を探して質問する
  • フォルダを何度も探す
  • 新人へ同じ説明を繰り返す
  • 商談内容が担当者だけに残る
  • 会議後に議事録を手作業で作る

導入後

  • AIへ質問し、その場で確認する
  • 回答と関連資料へアクセスできる
  • 共通教材を使って自分で学べる
  • 商談を蓄積し、比較と改善に使える
  • 要点・決定事項・ToDoをAIが整理する

「◯◯さんに聞いて」から、
「AIに聞けば分かる」へ。

AIでできること

4つの領域で、社内の情報活用を支えます

1業務だけからのスタートも可能です。全社一斉導入は必須ではありません。

社内ナレッジAI

マニュアル、就業規則、業務資料などをもとに、社員からの質問へAIが回答します。

Q. 経費精算はどうすればいい?
Q. この申請はどこから行う?
Q. 必要な書類はどこにある?

営業商談AI

差別化ポイント

商談内容を整理し、成約した商談と失注した商談を比較・分析します。

  • 成約商談に共通する説明の順番
  • 顧客の反応が良かった提案
  • 繰り返し発生している失注理由
  • 回答が不足していた質問・懸念
  • 次回の商談で試す改善ポイント
成約も失注も、次の商談の教材になる。 「営業ができる人の感覚」を、共有できる形へ。

新人教育AI

教育資料や業務マニュアルを、いつでも質問できる教材にします。

新人が自分で調べられるため、教育担当者の負担を軽減しながら、教育内容を標準化できます。

会議サポートAI

会議内容から要点を整理し、議事録作成と共有を効率化します。

  • 要点
  • 決定事項
  • 担当者
  • ToDo
客観的なデータで見るAI活用

AIを営業・業務に活かす動きは、すでに広がっています

弊社独自の導入実績ではなく、第三者機関による公開調査から抜粋しています。

89%

の営業組織が、すでにAIツールを何らかの形で活用(2023年の34%から急増)

出典:Gartner「2025 Sales Technology Report」

12〜18%

AIによる商談分析を導入したチームで見られた成約率の改善幅

出典:Gong「2025 Sales Benchmark Report」

15〜20%

AIによる予測・優先順位付けを活用した企業で見られた売上の押し上げ効果

出典:McKinsey & Company(2025年公開レポート)

※上記は海外の第三者機関による一般的な調査データであり、貴社への導入効果を保証するものではありません。効果は業種・利用状況によって異なります。当社独自の導入企業数・成約率・削減率などの実績は、現時点でご提示できるものがないため掲載しておりません。無料デモでは、貴社の状況に合わせて現実的な期待値をご案内します。

デモを今すぐ体験

実際に質問して、動きを確かめてください

サンプル企業「株式会社みらい商会」(架空)の社内マニュアルを読み込ませたデモです。画面内で直接チャットできます。

みらい商会 社内ヘルプデスクAI(デモ)
別タブで大きく開く

※デモ用の架空企業データです。貴社の実際の資料を使ったデモは、無料相談のお申し込み後にご案内します。

オフィスのデスクでAIチャット画面を確認している様子のイラスト
提供する価値

AIを導入するだけでは、業務は変わりません。

私たちが提供するのはAIツールそのものではなく、社員が実際の業務で使い続けられる仕組みです。 課題の選定から資料の整理、環境構築、社員向けレクチャー、導入後の改善まで、一貫してサポートします。

全社一斉導入である必要はありません。課題の大きい1つの業務から、小さく始められます。
01
課題の選定
最も負担の大きい業務から着手できるよう整理します。
02
対象資料と利用環境の設計
どの資料を、誰が、どこまで使えるようにするかを設計します。
03
AI環境の構築
貴社の資料をもとに、質問できる環境を構築します。
04
社員向けレクチャー
実際の業務に沿って使い方をご説明します。
05
導入後の改善サポート
資料の更新や利用方法の改善を継続的に支援します。
導入の流れ

お申し込みから運用開始まで

導入ヒアリングで担当者が資料を確認しているイラスト
1

無料デモ・ヒアリング

現在の業務や課題を確認します。

2

活用方法のご提案

AIを活用する業務と、必要な資料を整理します。

3

AI環境の構築

対象資料をもとに、貴社向けの環境を設計します。

4

社員向けレクチャー

実際の業務に沿って使い方をご説明します。

5

運用・改善サポート

導入後も資料の更新や利用方法の改善を支援します。

情報管理について

法人のお客様だからこそ、誠実にお伝えします

書類の閲覧権限を確認しているイラスト

利用するツールや契約プランによって、データの取り扱いは異なります。「絶対に安全」という表現はいたしません。 導入前に利用条件を確認し、貴社に合わせてご説明したうえで進めます。

AIへ登録する資料と登録しない情報を整理
利用者と閲覧範囲を確認
個人情報・機密情報の取り扱いを事前確認
回答内容の確認方法を設定
資料の更新担当者を設定
商談・会議を記録する際の社内ルールを確認
情報管理について不安な点は、無料相談の場で遠慮なくご質問ください。ご要望に応じて確認方法を一緒に整理します。
よくある質問

FAQ

はい、問題ありません。整理が進んでいない状態からのご相談がほとんどです。まずは現状の資料を拝見しながら、どこから着手できるかを一緒に整理します。

可能性はゼロではありません。そのため回答内容の確認方法や、参照元の表示など、間違いに気づける仕組みをあわせて設計します。

はい。チャットで質問するだけのシンプルな操作を基本とし、社員向けレクチャーもあわせて実施しますので、専門知識は不要です。

多くの場合、既存の資料を活用できます。形式が整っていない資料については、利用しやすい形への整理もあわせてサポートします。

いいえ。課題の大きい1つの業務や部署から始め、効果を見ながら範囲を広げていく進め方が可能です。

対象業務の範囲や資料の量によって異なります。無料デモ・ヒアリングの中で、貴社の状況に合わせたお見積りと期間の目安をご案内します。

お問い合わせ

まずは、無料デモから
お気軽にご相談ください。

現在の業務やお悩みをお聞きし、貴社の業務に近い形でデモをご案内します。無理な営業は行いません。

  • 初回相談・デモは無料
  • 貴社の課題に合わせてご案内
  • 1〜2営業日以内にご返信

送信いただいた内容は、ご相談対応の目的以外には使用しません。

お申し込みありがとうございます

担当より1〜2営業日以内にご連絡いたします。

まずは、貴社の業務で
AIが使えるか確かめてみませんか?

現在のお悩みをお聞きし、貴社の業務に近い形でデモをご案内します。

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